« 振り返ればーその4 | トップページ | 青年時代 »

2005年7月 8日 (金)

少年時代へ

ぼく アンディです。

今日は少し大きくなったぼくを紹介するね。

これは珍しく起きてます。

ケージの中のベットにちんまりおすわりしています。

andy024

あたまがデカーイですね。

3頭身ぐらいかな・・・。

ケージを嫌がらない子だったん

だよ。だから、いまでもケージ

は大好きで叱られた時、避難す

ると安心できるんだ。

ちびのくせにいっちょまえ

顔をしてますね。

050

更に少し大きくなって、首輪も

太くなりました。でも、フードを

見ると、まだミルクがかかって

ます。

やっと、「まて」を覚えました。

足がぶっといです☆

あっ、オシッコシートがあって

はずかしいなぁ!!

まだ、ウンチがシートの上で出

来ませんでした。

でも、おかあさんはそのことで

叱ったりはしなかったよ。

いずれは出来るようになるから

って・・・・・。

今でもそうだけど、一度もフードを残したことが無いのが自慢で~す

それからのぼくはぐんぐん大きくなって、破壊王へと変身したって言われてます。

« 振り返ればーその4 | トップページ | 青年時代 »

ペット」カテゴリの記事

コメント

アンディ君、哲学者のような瞳ですねー。子供でもこんな表情をするところが、ミステリアス。
何を考えているんでしょうね?

毎日、毎日お勉強。でも、楽しかったよー!物覚えは良かったって。

ドアップ~~~~♪きゃあ。すっごい。

おしっこシート。あはは

まだまだ、赤ちゃんですね。
うちの、脱臼犬だった黒ラブのダグラスは。。。
足が弱くて、おしっこする時乙女犬のような格好でしていました。

手術して、初めて普通の男のおしっこスタイルに。

すごく感動したのです。

待て。おしっこ。勉強は、続きますね。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/120314/4884610

この記事へのトラックバック一覧です: 少年時代へ:

« 振り返ればーその4 | トップページ | 青年時代 »